喫茶店の紹介

喫茶店の紹介 に関する記事です。
みなさま、こんにちは、こんばんは。

毎日、と〜ってもいい天気ですネ!w

てか、暑いですネ...。haha..

みなさま、いかがお過ごしでしょうか?
ちゃんと水分摂ってますか〜?

まとめての更新となりました。
現在インターネットが常時接続の状態ではないのと
(サービスは来てますが、使用時のみルーターなどに電源を入れてマス)、
朝早く、夜遅いため、気力と体力があまりなかったので、
なかなか定期的な更新ができませんでした。

安定したクオリティという意味で、
金太郎あめ的なサイトを目指しているこちらのブログでは、
まあ毎日書く事にはあまり重点を置いてはおりませんが、
いつもこちらのスペースに遊びにいらしてくれるみなさま、
ありがとう。

みんなにとって、
何かしら面白いものであれば、嬉しいな。

もう少し余裕があれば、
友達や知り合いのブログ、
それから面白そうなブログなどにも遊びに行きたいのだけど、
なかなかそうも行かないです。haha

記事が前後してしまいますが、
先日の10日、
無事に「プッチーニ生誕150周年記念企画」であります、
「三部作」を終える事ができました。

たくさんのことに気づかされ、
また大変刺激のある日々でした。

さて、今日は東京上野の文化会館でのリハーサル中の休憩時間に立ち寄った、
「上島珈琲店」の紹介をさせていただきたいと思います。
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ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、
こちらの「上島珈琲店」は、
1933年に、創業者上島忠雄氏によって神戸にて設立されたそうです。

当時、貿易の盛んであった神戸でも、
コーヒーという飲み物はあまり認知されておらず、
一般にはそれほぞ普及していなかったそうです。
しかし、ある日立ち寄った喫茶店で口にした一杯に感動した、
創業者の上島さんは、
「一人でも多くの人に、一杯でもおいしいコーヒーをお届けしたい」
と思い立ち、その意思を一本に築いてきたということです。

それから60年の歳月がたち、
今では日本は世界でも指折りの(3位)のコーヒー大国へと成長しました。

それから、
こちらの喫茶店では、
ネルドリップの抽出方法にこだわっているということです。

ご存じない方の為に、
一応ご紹介させていただくと、
ネルという布(裏起毛のフランネル)の濾し袋を使用し、
ゆっくりと抽出していくというドリップ方法です。

抽出液がゆっくりと流れ出るので、
豆本来の味を引き出し、
また、舌触りのなめらかさが特徴とされています。


ところで、この日はこちらを注文してみました。
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アイスコーヒーと、コーヒーゼリー。

ほほう。
アイスコーヒーも、
ネルで出したものを使用しているのかはわからないですが、
豆の味わいがしっかりとでていますね。
ちなみに、今日注文させていただいたものは、
最初からこの味、このミルクの量で設定されております、
「無糖、アイスミルク珈琲」というものです。
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おいしいコーヒー飲料です。
多分ミルクの量も結構入っているんだけど、
後味にはしっかりとした深みが、ふわ〜って広がって参ります。

それから、コーヒーゼリーを頂いてみました。
う〜ん、すごい珈琲の感じ!w
これは多分、ネルでドリップしてるんだろうな。。。
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「このままでは結構苦いかもしれませんので、
お手元のガムシロップをお好みでどうぞ」

っと、薦めてくれた店員さんのお気持ちも、
わかります。

これを食後に食べるのか、
はたまた食前に食べるのかでも変わってくるかもしれないけれど、
ちょっと”珈琲らしさ”を出し過ぎてはいまいかと、
思いました。 ちなみに上に添えてあるクリームも、
甘みはあまり加えられていない感じでしたので、
珈琲の苦みが大好きな方向けかなあと、なんとなく思いました。

店内のパンフレットには、
興味深いことが書いてありました。

それによりますと、
なんとこちらの上島珈琲店様では、
管理の大変なネルのドリップを、
簡易化するために、それらを機械化しているそうです!
(特許取得済み)

わお。

それは便利だなあと思いました。
(あとからパンフでみて気づいたのですが、
お店にて機械を見そびれてしまいました 汗)

人のぬくもり、
そしてふれあいは、
もちろんなにより大切な要素のひとつかと思いますが、
顧客のニーズも多様化している現代、
機械をうまく使い、効率よく仕事をこなし、
人の出るべきは人が、そして機械で行った方がよいと思う事は、
機械で、といったスタイルもアリかもしれませんネ。

みなさま、上野へお立ち寄りの際には、
どうぞ足を運んでみてくださいネ。
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詳しくは上島珈琲店のホームページへGO〜。
http://www.ueshima-coffee-ten.jp/


今日は先日の三部作のひとつでもあります、
修道女アンジェリカを紹介してみようと思います。
よろしければコーヒー片手にどうぞ。

「修道女アンジェリカ / Suor Angelica」
全一幕

登場人物:
修道女アンジェリカ、公爵夫人、
女子修道院長、修道長、修練長、医務系修道女、
ジェノヴィエッツァ、オスミーナ、ドルチーナ、
修道女たち。(登場人物は全員女性)

台本:ジョバッキーノ・フォルツァーノ (イタリア語)

演奏時間: 約50分

作曲:プッチーニ

初演:1918年 12月14日
   メトロポリタン劇場(ニューヨーク)

あらすじ:
女子修道院に中庭で祈りの歌を歌う修道女たち。
ジェノヴィエッツァは陽の光に照らされて、黄金色に輝く聖水艦を見て、
今日はなにかが起こると予言する。
側にいるアンジェリカに今日は何かが起こりそうだけれど、
何か望んでいることはあるのかと問いかける。

アンジェリカはもう何も期待などしていなかった。
この7年間、家族の誰一人として彼女を尋ねて来た事などないのだから。

と、その時、
門の前に立派な馬車が到着し、
修道院は騒がしくなる。

来訪者はなんと、
アンジェリカの伯母であった。

アンジェリカは久しぶりの家族の来訪に、
不安になりながらも、胸を弾ませるが、
伯母の態度は冷ややかだ。

彼女の伯母(公爵夫人)は、
アンジェリカの両親が無くなって以来、
財産の管理をまかされていたが、
アンジェリカの妹が結婚するので、
彼女にたくしたいと思い、
アンジェリカに財産放棄のサインをもらいにきたのだ。

アンジェリカは妹の幸せに喜ぶ。
それから、7年前に産んだまま無理矢理引き離された、
我が子の安否、それからどんな様子なのかをたずねる。

沈黙する公爵夫人。 やがて徐に口を開き、
その子は伝染病で死んでしまったということをアンジェリカに伝える。

アンジェリカは地面にひれ伏して、
涙する。 

(ここで名曲「母もなしに」が歌われますが、
とてもつらく悲しいので、歌詞は割愛させていただきます)

彼女の財産放棄のサインをもらった公爵夫人は、
足早に帰って行く。

一人のこされたアンジェリカ。

修道女たちは彼女をなぐさめるが、
その後、舞台上には彼女ひとりになり、
スポットがあたる。
目の前には自らで調合した毒の煎じ汁。
着ている修道服を脱ぎ、
傍らにおく。

それから、一気に毒を飲み干す。

「O Madonna, salvami!!
Una madre ti prega.

una madre t'implora!

O Madonna, salvami!! /
聖母様、どうぞお許しくださいませ。
ひとりの母親があなたにお祈りをしているのです。
ひとりの母親があなたにお願いをしているのです。
聖母様、どうぞ私をお許しくださいませ」

天使の声がこだまする。
「O gloriosa virginum sublimis inter sidera,
qui te creavit, parvulnm, lactente nutris... /
徳高き聖処女、崇高な星の乙女よ、
あなたは乳児を創造し、それを育んだのです。」

その時、
天から子供を抱いた聖母が現れ、
アンジェリカはその子を受け止める。

アンジェリカはやがて息を引き取り、
修道院は光で包まれていく。


〜閉幕

母なる愛とは、
全てなのかもしれません。

男性には永遠に分かり得ない、
崇高な想い、それは確かに存在するのだろうと思います。


オペラに限りませんが、機会があれば、
ぜひ、本物の舞台をご覧になっていただきたいと思います。

本日もこちらのスペースに遊びにいらしてくれて、
どうもありがとう。

素敵な一日でありますように。

Motohiro

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みなさん、こんにちは、こんばんは。

いかがおすごしでしょうか?

僕のほうは、
ついにプッチーニ生誕150周年フェスティバルオペラ
「歌劇 三部作」が終わりました。

毎日があっという間に過ぎて行き、
無事に公演を成功させることができました。

途中参加で入った僕は、
知らないことばかりであまり役にはたたないにもかかわらず、
こなしていかなければならない。
そして、一日も早く覚えていかなければならない。

年齢でいうと、
年下のアシスタントも多かったけれど、
僕は一番新入りという立場。

自分よりも、そして自分の弟、妹よりも、
若い女の子たちに呼び捨てにされながらも、
頭を下げ、ひとつずつ教えてもらわなければならない。

あんまり度が過ぎたことは、
とても悔しかったけれど、
あくまで笑顔で、そしてなにより謙虚にと、
心がけてやり抜きました。
心で泣いたら、頭と体をもっと動かさなきゃならない。


全ては修行だよなあ。

たくさんのことは覚悟してこの世界に入ってきたんだから、
受け入れていかなきゃ。


さて、今日は今回のリハーサルスペースで使用していた場所から近い、
東京、新大久保駅の目の前にあります、
「シュベール」というお店をご紹介させていただきたいと思います。
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駅の前という好条件に位置するこのお店は、
いつでも、適度な人で賑わっています。

この日はアイスコーヒーを注文しました。
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標準的なおいしさです。

それから、
ここはいつもそうなのかな?
おかわりが150円かそこいらでできるということで、
お願いしたところ、
グラスの形が変わってる!w
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そういうサービス(?)も面白いかもしれないですネ〜。
何気に思いつかないことではないでしょうか?haha


そういえば、
この日は帰国してから間もないころで、
友達とABT(アメリカン バレエ シアター)を観に行った日でした。
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絶対に観たいと思っていたバレエ団。
当日券にならんで、
観てきました。 
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その美しさといったら、
言葉で表現をしようとしても、
どうしても陳腐な、
ありきたりな表現になってしまいそうです。

「激情、はかなくも美しい、愛の響宴。」

といった印象です。
(結局言葉でも書いてしまった 笑)

ところで、
この日みた彼らをプロデュースしているのも、
うちの会社なんだよな...。

そして、
今回の公演も同じ場所。

感慨深いものがあります。

あ。 
そうそう、歴史のあるこの上野文化会館ですが、
出演者たちの楽屋方面に行ったことのある方は、
あまりいらっしゃらないのではないでしょうか??

すごいんですよ〜。

落書きだらけです!(笑)

でも、その落書きたちも、
そうそうたる人らの落書き(サイン?)なんですネ。

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まだまだたくさん、たくさんあるけれど、
ちょっと載せきりそうにありませんネ!

楽屋を始め、
舞台裏などにあるそこらかしこの柱や壁に、
その場を踏んで来た数々のパフォーマーの軌跡が記されております。
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こないだのABTの額もかざってありました。
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そしてなにより、
感動したのが、こちら!!
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christian krehl と polina semionovaのサイン...!(笑
舞台袖にあります緞帳などを操作する部屋の入り口あたりにあったこのサイン。

思わず、おお〜って言いそうになりました。w

羽田 健太郎さんのサインもありました。
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舞台という場を芸術として現すまでには、
本当に本当に、
たくさんの人の手がかかっているんだなと実感しました。

戦うべきは人じゃない。
貫こうとする意思を妨げるものである。

まだまだ新入りですが、
頑張ります。

みなさんとどこかでお会い出来る日を楽しみにしています。

Motohiro

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みなさま、こんにちは、こんばんは。

いい天気が続いていますネ!
きっと場所によって、湿度や気温の感じも全然違うと思うのだけど、
最近の東京は暑いです!

今日は東京駅の素敵なカフェをひとつ紹介させていただこうと思います。
東京駅を普段ご利用の方なら、
馴染みの方も多くいらっしゃいますでしょうか?

こちら!
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「PG cafe」。

新丸ビルの1F、入り口にあるこちらは、
フランスの三ツ星シェフ、ピエール・ガニェール氏がプロデュースしている、
デザイナーズカフェです。
(ちなみに高島屋の4Fにも、彼のプロデュースしたカフェがありますネ。
スイーツやドリンクがメインだけど、毎日限定30食でランチもあるとか?)
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この日はアイスコーヒーを注文しました。
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苦みもクリアに残しつつ、
豆のもつ本来の甘みを上手に表現してるなという印象を受けました。

ここはサンドウィッチが美味しいらしいので、
今度は、そのあたりも試してみたいと思っています。

本日もこちらのスペースにお立ち寄りくださいまして、
どうもありがとう。

素敵な一日をお過ごしください。

Motohiro

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PG Cafe Paris
営業時間:平日 9:30 - 23:00 (L.O 22:00)
日曜、祝日 9:30 - 22:00 (L.O 21:00)
定休日:なし
禁煙席:あり

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みなさん、こんにちは、こんばんは。

「夏バテ」という言葉を聞くような季節になりましたネ。
みなさま、いかがお過ごしてでしょうか?

最近の東京は気温と湿度はそのままに、
時折雨が降ってくるような気候で、
蒸し暑さ度はかなり高かったように思います。

先日より始まった舞台の仕事ですが、
いよいよ公演日が近いので、小道具も含めた舞台の準備に大忙しです。

さて、今日は東京、新宿駅の新南口からすぐ目の前の喫茶店、
「cafe one half」の紹介をさせていただきたいと思います。

こちら↓
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やや薄暗い地下を降りて行くと、
決して広くはないですが、
落ち着いたスペースがありました。

抹茶のシフォンケーキがおすすめだということだったので、
それをひとつと、ホットコーヒーをひとつ注文。

コーヒーの味に特別な印象はなかったけれど、
このカップはちょっといいなと思いました。
取手のところが、やや平べったく大きめになっていて、
持ちやすくなっているのです。
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っと、ここで抹茶のシフォンケーキ!

日本庭園を思わせるこの佇まいは、
ぐっと来ずにはいられません! w
それから、お皿もとても素敵でないですか??
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↑クリックで少し拡大になります。

肝心のお味ですが、
なるほど、丁寧に焼いたシフォンケーキに、
ほんのりビターな抹茶の風味がしっかりと残ってる感じ。

突き抜ける様な驚きはなかったけれど、
とても好感のもてる感じで、素直においしいなと思いました。

ただ、このお店には唯一、
残念なことがあって、
店内には喫煙席と禁煙席が一応わけてはあるのだけど、
店中に染み付いたヤニの匂いなどで、
コーヒーの香りもスイーツの味わいも、
タバコの匂いに負けてしまっている感が否めなかったです。

タバコを吸われない方や、
気になる方には、あまりおすすめできないかもしれません。

まあ、そこらへんは、
確かに難しいところではあるだろうと思います

タバコを楽しみたい方もいて、
そうでない人もいて、
限られたスペースで両方を満たそうとする場合、
それなりの心遣い、というか、
それ相応の手段が必要になってくるんだろうなあ。

結局は経営する側の狙いや方針によってくるとは思うので、
なんとも言いがたいことではありますが、
人や珈琲やスイーツ、それぞれが最適な状態であれたら、
一番かなと思いました。

色々書いてしまったけれど、
都会のど真ん中、人の通行も激しい場所で、
「コーヒーを飲みながら、
ゆっくりとタバコを楽しめる場所」としては、
とても素敵な場所だと思いましたよ〜。

スタバでは全席禁煙だし、
最近では、
店内ではタバコは吸えないようになっているところが多いようですからネ。

毎日、とても忙しくて、
夏の夜を味わったりという余裕はあまりないのですが、
今ぐらいの季節には、河原で花火なども素敵なんだろうな。

帰りの終電車の中で見かける浴衣姿の人を見て、
ああ夏やなあと思う今日このごろです。

本日もこちらのスペースに遊びにいらしてくれて、
どうもありがとうございます。

みなさまの大切な今日という日が、
よき一日でありますように。

統丈

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みなさん、こんにちは、こんばんは。

毎日、暑いですネ!
いかがお過ごしですか?

僕のほうは、
今月の10日に行われる、
「プッチーニ 生誕150周年記念」のオペラ本番に向けて、
朝から晩までそれ一本の生活です。

リハーサルは東京の様々な場所で行っているのですが、
オペラの性格上、歌手の方たちは長時間歌い続けることはできないので、
3時間、4時間毎に演目を区切って練習しています。
そして、その都度セットをチェンジしていく感じです。

衣装や大道具、特殊なものは、
外注か、もしくは自社工房のほうで進めるのですが、
舞台で使う小道具は、
歌い手さん達の休憩時間や、
演目のリハで手が空いたときなどに、
少しずつ仕上げています。

それから、
当然の事ではあるのですが、
舞台監督は演目に関しての造詣が深くなくては成り立たないわけで、
いきなりこの業界に飛び込んだ僕は、
日々、本当に勉強させてもらっています。
(特にオペラに関して)

さて、少し前の僕のように、
「オペラ」や「バレエ」という世界、
それから演目についてのほとんど何も知らないなっていう方、
それから、興味はあるけれど、
敷居が高そうだなって思っていらっしゃる方、
よかったら一緒に楽しみの幅を拡げてみませんか?

っということで(笑)、
いい機会なので、このブログ「cafe de l'homme / 珈琲人」では、
『珈琲の味わい深さの探求』を主軸に、
さらなる芸術に対する意識を高めて行ける場を、
目指していこうと思います。

いつも遊びにいらしてくれる皆様にとって、
何かしら面白いものでありましたら嬉しいです。

どうぞよろしくお願いします。


さて、
早速ですが、今日は先日訪れた渋谷の喫茶店で出会った、
「究極のアイスコーヒー」をご紹介させていただきたいと思います。

この季節、冷たい飲み物をクイっと口にする爽快感、
たまりませんよネ。
みなさまの中にも、喫茶店に入ったら、
夏場はアイスコーヒーを注文されることが多いなっていう方、
たくさんいらっしゃるかと思います。

そういえば、
このところ僕も普通にアイスのコーヒーを注文することが多いです。
それこそ一年くらい前までは、
アイスコーヒーの「珈琲(=ホットコーヒー的な発想)の薄まった感」が、
あまり好きになれず、暑い日でも、
珈琲を飲むときは必ず「ホットコーヒー派」でした。

最近はそんなことなくなってきました。
ホットのほうが、
一般的に絶対味わい深いだろうという思いに変わりはありませんが、
「冷やしたコーヒー」もまた、おいしいものです。

...ただ、
今日ご紹介させていただく珈琲は、
一般的に想像されるであろう、「アイスコーヒー」とは、
まるで「別物」と言っても過言ではないであろう、
「冷やし珈琲」の『終着駅』的な位置づけではないかと思う次第でございます。

水出しで、専用の機材を使い、
16から18時間かけて抽出するというアイスコーヒー。
(この方式をオランダ式というそうですネ)

ただおいしいだけではないのです。。
「究極」においしいのです...。
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抜群の香り高さ、
言葉で形容するのは、容易な作業ではないのですが、
あえて表現するならば、

「香りの花束」

と言ったところでしょうか。

その中で僕が一番強く感じたのは、ラベンダーのような上品に抜けて行く香り、
そして、おそらくはこれがコーヒー本来の香りなのかなっていう、
豆の香ばしさ。


渋谷のオーチャードホールの丁度裏手あたりにございますこのお店で飲めます。
こちら↓
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「シャルマン」

ところで喫茶店の中には、
サイフォン式を採用している場所は数多くあるかと思いますが、
おそらくその中でも、少なくとも、
「冷やし珈琲」の中では、
ダントツに味わい深い一杯を提供してくれるお店だと思います。

*できれば、ミルクやシロップなどを入れる前に、
そのままをひと口飲んでみることをおすすめいたします。


東京、渋谷へお越しの際には、
ぜひご堪能されてはいかがでしょうか〜。

おすすめです。

シャルマン 本店
住所: 東京都渋谷区松濤1丁目29−3
電話: 03-3461-6767


いつも、ありがとう。
暑い毎日ですが、しっかりと水分と栄養摂って、
元気に乗り切りたいですネ!

have a nice day!!

Motohiro

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みなさん、こんにちは、こんばんは。

毎日、全国的に暑い日が続いているそうですが、
元気に過ごしていらっしゃいますか?

僕のほうは、先日より舞台のお仕事をさせてもらってるのですが、
朝から晩まで、目一杯動いています。
起きたら仕事、帰ったら就寝といった生活が続いています。
どんな仕事もそうなのかもしれないけど、
ここは、本当に好きでないと、
多分体と気持ちがもたないだろうなといった感じです。

今年はプッチーニという作曲家が生まれてから、
150周年にあたるそうで、
今は、来月の10日に東京上野の東京文化会館にて行われる、
プッチーニ三大オペラの演目のリハーサルを、進めています。

演目は「外套」、「聖アンジェリカ」、そして、
「ジャンニ・スキッキ」の3つ。

藤原歌劇団と二期会オペラのスターが一堂に会したこの企画は、
おそらく世間の注目も半端ないと思いますが、
間違いなくスゴいです...。

一日を通して一緒にリハを進めていますが、
芸術業の最高位にご一緒させて頂いている、
という感覚が容易に実感できます。


東京近郊にお住まいの皆様、
すでにご購入済みだよという方もいらっしゃることと思いますが、
ご検討中の方、それからオペラに興味がございます方、
とにかくスゴいですよ! 

夏の夜、涼しいホールで情熱のオペラを優雅に楽しんでみてはいかがでしょうか?


さて、今日は西武新宿線の秘境、
入曽駅の喫茶店を紹介させていただこうと思います。

「Swing」
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ここの喫茶店はホント、コーヒーがウマい。
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馴染みのない珈琲店に立ち寄った際、
もし自分の中に特別に飲みたい銘柄がない場合は、
必ずブレンドを頼む事にしています。

「ブレンド」の技術とは、
イコール、その店の技術だと言えるかと思います。

世界中にたくさんある豆の中から、
それぞれの特性を吟味し、
欠点を補い、長所を引き出すその技術。

腕の見せ所ですネ。

この日は、
ブレンドのコーヒーと、トーストのセットをいただきました。
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出してくれる水の器が、とっても素敵でした。
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プレートの横に添えてあった茄子のつけものもおいしかった。
その日ごとにちょっとしたものを少し乗せてくれるのですが、
ちょっと小粋なはからいが嬉しいです。

皆様、入曽駅にお立寄の際にはぜひ足をはこんでみてくださいネ。

入曽駅のホームを降りたらすぐ左手にあります。

今日もこちらのスペースに遊びにいらしてくれてありがとうございます。


コメントありがとうございます。
後でゆっくりお返事書かせていただきます。

今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

Motohiro




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みなさん、こんにちは、こんばんは。

夏に向けてそろそろ計画など立て始めるころでしょうか。
いかがおすごしですか?

今日は、ボストンでの喫茶店をご紹介させていただきたいと思います。
ボストンを発つ前に紹介しようと思っていたものが、
出発前のごたごたでお蔵入りしてましたw

とっても素敵なところなんですよ。
こちら!
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「Carberry's」
ボストン近郊在住のカフェ好きのかたなら、
ご存知の方も多くいらっしゃるかもしれませんが、
こちらのカフェは、レッドラインのセントラルから少し歩いたところに、
ひっそりと(? 笑)主張していますww
(ちょっと奥まったところにあるんですが、この外観ですからネ!)
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こうして改めてみてみると、
すごい建物ですネ!

独特の色彩感覚も、グッときます。

さて、しかしここの素晴らしさはもちろん、
建物のセンスだけではありませんよ〜。
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中に入ると、こんな感じでマフィンなどが陳列してあります。
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そしてまたコーヒーもおいしいんだ〜。
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たしかこの日は普通に今日のコーヒーを頼んだんだっけなあ。
デニッシュと一緒に。
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それから、こちら。

チョコのスプーン。
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チョコレートでコーティングされています。
どうですか? なんか可愛い感じがしませんか〜。
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「毎日」、「毎分」「毎秒」と、
時の単位は様々だけれど、僕らは今を生きてるってこと。
ふと様々なことを思い出すけれど、
いいじゃないかって、思えることが多くなってきました。

「過去は変えられるけど、未来は変えられない」

多分、それは本当にそうかなとこのごろ思える。

生まれて来た喜びを、ただ楽しめたら最高だな。
なんてね。haha

take it easy,

& enjoy your day,

今日もありがとう。


Motohiro

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みなさん、こんにちは、こんばんは。

今年の梅雨は例年に比べて落ち着いているのではとの印象を受けます。

ただ、ニュースなどによると、
このところは九州地方を中心に、
降雨量が半端ないらしいですが、
みなさま、いかがおすごしでしょうか?


さて、紹介したいものはたくさんあるのですが、
先日、友人に連れられてとある、素敵な喫茶店に行ってきましたので、
今日はそちらをご紹介したいと思います。

「Kinako cafe」というカフェでございます。
西武線の、東大和という駅から車で10分から15分くらいかな。
商店街の一角にあるのですが、
並木道に面した素敵な場所でした。
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店内の様子はこちら。
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穏やかな照明。 小粋な音楽。
そして、店長のお人柄。

とてもゆっくりとした時間を過ごすことができました。

この日は、カフェラテと、シフォンケーキを頂いてみました。
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必ずしもいい悪いではありませんが、
手作りの味と、そうでない味って、
まったく違う味だと思います。
業者からの卸だとすれば、とてもいい仕事だとうならざるを得ないのですが、
このシフォンは多分、手作りだな。
フワフワ感、そしてフォークでちょこっと切ったあと、
口へ運んでからも香ってくる、
この味わい。 

たまらんですな〜。
おいしいです。

横に添えられたバナナもいい感じ。
そういえば、バナナ食べたのってすごく久々!


ちなみにこちらの「Kinako Cafe」では、
定休日の水曜日を除く、12時から15時がランチタイムとなっており、
トマトカレー、鶏ともやしのベトナム風フォー、
ひよこ豆と茄子のキーマカレーが味わえる他
(ランチタイム以外でも食べ物のメニューあります)、
ここでは定期的に、
テーマごとに集められたさまざまな雑貨を販売する、
イベントなどもやっているのですが、
その日の特別メニューなるものもあるそうなので、
興味のある人はぜひチェックを!

アドレス(ブログ)はこちら。
http://zcmone.exblog.jp/
「Kinako cafe」

042-538-2939
営業時間:
11:30 - 20:00(19:00)

Lunch:
12:00 - 15:00

定休日:
水曜日

オープンして間もないカフェとのことですから、
まだご存じない方もいらっしゃるかもしれませんが、
機会ありましたら、ぜひお立ち寄りいただきたいと思います。

その際には、ぜひコメント欄にでも、
感想などいただけたら嬉しいです。

時間のスピードは変わらずに、そして止めどないけれど、
きっと感じ方は様々だから、
時には時間をゆっくり味わってみるのも、
いいと思うな。


毎日は人それぞれ、
そして様々なことがやってくると思うんだけど、
いいバランスで今日を終え、
そして、よい明日が迎えられるといいですね。

みなさま、本日もこちらのスペースに遊びにいらしてくださって、
ありがとうございます。

Have a nice day to you all,

Motohiro

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みなさん、こんにちは、こんばんは。

今日は知る人ぞ知る、青山の名店。
”大坊珈琲店”をご紹介させていただきたいと思います。


↑うまく写真が撮れないです...

缶コーヒー、インスタントも然り、
最近は気軽にクオリティの高い珈琲が味わえるようになりましたが、
「底抜けにおいしい珈琲」って、あるんですよね。

そして、その美味しさに先日、触れてまいりました。

おそらく、ご存知の方も多くいらっしゃるかと思いますが、
村上春樹さんの著書、「夢のサーフシティ」の中でも、
こんな一説にて紹介されております。

「あなたがどこに住んでいるのか僕は知りませんが、もし東京にお住いなら、青山通りの表参道交差点近く(赤坂寄り)にある「大坊」というコーヒー屋さんのコーヒーはとてもおいしいですよ。僕はだいたいいつも「3番」の濃さで飲んでいます。ここは豆もわけてくれます。」

青山、東京メトロの「表参道駅」のA4改札口を出て右。
交差点をさらに右へと曲がったら、数メートル。
うっかりすると、ちょっと通り過ぎていまいそうなほど、
さりげない佇まいだったりします。
入り口は、一見、普通のマンションなんですね。
なにやら隠れ家的な匂いがいたします。
階段を上がって二階。
焦げ茶色の扉を開けると、
そこには「本物の喫茶空間」があるんですね。

席の数は全部で10数席程度でしょうか。
店内の小さな空間に、静かにジャズが流れ、
耳をすますと聞こえてきそうな珈琲豆のふくらむ音。
香ばしい豆の香り。 それから店に備え付けの電話は、
なつかしのダイヤル式。
30年以上もの間、お客をもてなしてきたその空間は、
おおらかであたたかく、そしてとにかく心地がよいのであります。

さて、珈琲を注文する際ですが、
ここでの注文は少し、他とは違うんですね。
100ccに対して、
どれくらいの豆の量を希望するかによって値段が変わってくるんです。

お味ですか?
野暮なこと聞いちゃなんねえです(笑)

流れ行く時間をゆっくりと味わいたいのなら、
本当においしい珈琲をカップに注げばいい。

大真面目にそんなことを考えてしまうほどの、
「味わい」がそこには確かに存在するのです。

向かいに座っていたおじさんが、右手に挟んだ葉巻をくゆらせる度、
白い煙が時の流れと呼応して、
まるで渦を巻くようにゆっくりと溶けて...。
「ああ...」もう言葉など多分いらないんだろう。
僕は、珈琲カップに少し口を付けてから、
しばらく目を閉じてみた。

大坊珈琲店
東京都港区南青山3-13-20
TEL 03-3403-7155
営業時間: 月〜土・AM 9:00〜PM 10:00
日・祭日・AM 12:00〜PM 8:00
定休日: お盆、お正月の数日を除き無休

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みなさん、こんにちは、こんばんは。

2月になりましたね。
時が経つのは本当に早いものです。

それから昨日、東京は雪でした。
さらさらとした雪でしたね。

さて、先日埼玉県は川越市のほうに少し用事があったので、
出かけて参りました。
本日はその帰りに立ち寄った、素朴で素敵なカフェを、
ご紹介させていただこうと思います。


"COLORADO CAFE" という、喫茶店です。
ここは川越に行った時には、よく立ち寄るところです。

川越市は僕の祖父が住んでいるので、
とても馴染みがあります。(今もやっているのか分からないんだけど、
アド街ック天国っていう番組の川越編に、祖父が出てました 笑)
そして、川越はいわば、僕にとっては庭ってとこかな?ww
最近は、子供の頃馴染みのあった店が少しずつ店じまいして、
大きなビルがいくつも建設されてきて、なんだか少し淋しいなとも思います。

さて、こちらの喫茶店ですが、
なんていうか、
街の人がふらりと珈琲を飲みにくる喫茶店ていう感じです。w
僕の印象だと、お客さんの雰囲気も、
特別気取らず、気さくな感じがします。

colorado2

今日はコーヒーセットを注文させていただきました。
「コーヒーセット」っていう響きだけで、
なぜかすごく”街の喫茶店”を感じてしまうのは、
僕だけでしょうか...?(笑
コーヒーと一緒に「モンブラン」を頂きました。
(モンブランて、すごく久しぶり)

monb

まずなにはともあれ、
ここのコーヒーはおいしい!!
「喫茶店で飲む珈琲」なんだなあと、
素直に感動します。
家で入れる珈琲だっておいしいし、
缶コーヒー、インスタントコーヒーにしたって、
おいしいと思います。
だけど、「喫茶店の味」は、
やっぱり喫茶店でしか味わえないんだよなあ、
などと、一人で瞑想に耽ってみたりして。。
そんな時間は僕にとっては、
まさに至福のひとときであります。hahaha

この日は少し時間があったので、
浅田次郎さんの「憑神」という本を読みました。

神にもすがりたい心境の御徒武士、彦四郎が拝んだ堂は、
なんと邪神たちの巣窟だった!
貧乏神、疫病神と、彼の元に次々に降り掛かる災難。 
お家の危機、家族の危機、様々な苦難、苦行を乗り越えて、
彦四郎はある決断をするのだった。 感動のクライマックス。
人生の意義を感じる一冊。
読み終わったあと、
心の内より止めどなく溢れる、アツいものを感じました。

この本、面白かったなあ。
機会あればぜひお手にとってみて欲しいな。
おすすめです。

珈琲片手に時には喫茶店で読書なんてのも、
乙ではないでしょうか。
僕はこのところは、けっこうのんびりしているのですが、
忙しい毎日であっても、「幸せだな」が自然と出てきたら素敵ですね。

本日もこちらのスペースにお立ち寄りくださいまして、
ありがとうございました。

今日もみなさんにとって、素敵な一日でありますように!

Motohiro





コロラド川越
埼玉県川越市新富町1-9-12
TEL 049-226-6705
FAX 049-226-6724
営業時間 AM7:30〜PM7:30
店休日 第3水曜日

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