春珈琲 / 大和屋

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みなさん、こんにちは、こんばんは。


東京、埼玉は、まだまだ寒い日が続いています。
みなさま、いかがお過ごしでしょうか?
そうそう、この時期は花粉にも気をつけたいですネ!!
最近はスーパーやコンビニなどでも、
花粉対策用のマスクをよく見かけますから、
しっかりとした対策がとりやすいですね。

僕は今の所大丈夫なのですが、
気をつけなきゃ。 今日にもマスクを買ってこようっと。

さて!
仕事場に防音室が入りました!! ワオ
その様子。

bouonbooth7.jpg

bouonbooth4.jpg

bouonbooth5.jpg

bouonbooth1.jpg

ほいで、この後内面にパッドなどを貼付けたりをして、
完成!
bouonbooth3.jpg

このごろ、実は毎日、とてもツイていて、
たくさんあって話しきれないけれど、
たとえば機材などを注文したところ、
特別にキャンペーンとかをやってるとかでないのに、
買ったらちょっとするような商品をオマケしてもらえたり、
探しても見つからなかったいいものが、
突然見つかったり、さ~。

ありがとう!


わくわくしてまいります。


珈琲でもいかがですか?
今日は、春珈琲の紹介をさせていただきたいと思います。
harucoffee.jpg


この名札にちょこんとついた桜の花、かわいい。
harucoffee2.jpg

こういう、ちょっと小粋なあしらいに、
なんだかぐっときてしまいますよね。
don't u think??


この春珈琲の印象として、
まず「飲みやすい」!

酸味がとてもすっきりとしています。
それから、苦みと酸味の交わり方が、すこし特徴的かな。

多くの珈琲は、
苦みと酸味が同時に迫って来るか、
もしくは、
酸味のあとに、やや時間差で苦みが包み込むようにして、
広がって来るような印象なんだけど、
この珈琲は、酸味を感じた後、
その内側から、苦みがモコっと浮き上がってくるような感じ。
う~ん、というより、
ちょこんと顔を出して来る感じといったほうが、
より近い表現かな。

ちなみに、
販売元であります、「大和屋」さんでは、
こちらの珈琲を、このように紹介されていらっしゃいます。

”うららかな春をイメージした、まろやかで飲みやすいブレンドです。”

いい表現だなあ。
”うららかな春”...。

「麗らか」という言葉。
そういえば、春になるとよく耳にする言葉ですね。

ヤフーの辞書で意味を調べてみました。

「麗らか」

[形動][文][ナリ]

1 空が晴れて、日が柔らかくのどかに照っているさま。
「―な日和」《季 春》「―や松を離るる鳶の笛/茅舎」

2 声などが晴れ晴れとして楽しそうなさま。「―なひばりの声」

3 心にわだかまりがなく、おっとりしているさま。


素敵な言葉だなあ。
ボキャブラリーにひとつ追加させていただきます。hehe


空を見上げると、
そこには何が見えますか?


みなさまの毎日が、
幸せで包まれるよう、お祈りいたします。

僕も、毎日、楽しくやっていきまーす。

これからもどうぞよろしく
bouonbooth2.jpg


春珈琲 / 大和屋
和み、香り。 ここに春、あり。

おいしいです。

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