ぶらじる / 大和屋

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みなさま、こんにちは、こんばんは。

全国的に気温の低い日々が続いているようですね。
いかがおすごしですか?

先日、日本ラジオ広告推進機構(RABJ)主催で、
広告会社、制作会社の事業者のための集まりに参加してきました。

「ラジオCM認知率」についての試みを続けていて(日本初)、
ついにその成果が発表されるとのことで、行ってきました。

今まで感覚的に「良い」と思っていたラジオについての「認知率」が、
こうして具体的なかたちでデータとして、
明らかになったこと。 これは、とても大きな一歩だと思いました。

そして、多くのいわゆる”大手”の企業は、
ラジオ広告を多いに活用し、実績をあげていることが、
このたび明確となり、
これは今後の営業に弾みがつけられそうだと感じました。
大変有意義なセミナーでした~。


さて、本日は川越市の珈琲豆屋さん、「大和屋」にて頂いた、
こちらの珈琲豆を、ご紹介させていただきたいと思います。
yamatoyabrazil.jpg


冷え込む毎日も、
あったかくておいしい珈琲飲みながら頑張っていきたいと思います!!

こちらの珈琲の特徴はなんといっても、
「ふわり感」でしょうか。 不思議な表現になってしまうけれど、
口に運んだ後、香ばしい苦みがふわっと広がって、
それで口の中で溶けてしまう感じなのです。。

これについてはホント、飲んでいただかないと、
うまく伝わらないようにも思いますが、
「軽快な苦み」とか、「穏やかな酸味」って表現するだけでは足りなくって、
しっかりとした珈琲のおいしさが、香りで楽しめるだけでなく、
「安心感」にも近い、
「確かなあじわい」が感じられる珈琲かなと思いました。

とっても個人的な意見ですが、
この珈琲については、ミルクをいれず、
ブラックで召し上がっていただくほうが、
より、「らしさ」を堪能できるかなと思いました。

というのは、
とっても「繊細」なひろがりを持っているので、
ミルクをいれてしまうと、
すごくミルクの味が出てきてしまうように思うのです。

もちろん、これは僕の個人的な意見だけどさー。

でも、おいしい珈琲って、
インスピレーションをかき立ててくれるよね。

珈琲を飲んで、たまらず作曲してしまったこともあります。笑
(大和屋の ”桜ぶれんど” という珈琲にて)


ぶらじる / 大和屋
日々を集めるそのアンテナは、
空を通して繋がっている。

まるでそれは、雲の狭間を抜けて泳ぐ、渡り鳥たちのように。


少しずつだけど、毎日確実に前に進んでいることについて、
幸せに思う。


僕ひとりではほとんど何もできないけれど、
信頼できる仲間となら、本当に多くのことが可能になる気がする。
yamatoyabrazil2.jpg

え~、「人」という字は~~。笑
~以下、省略~

金八先生! そういうことなんですね、きっと!! 笑


たくさんの喜びに繋がる生き方を目指そう。

口溶けのよい珈琲、よし!


おいしいです。

オリホトーン・ミュージック

音符.biz


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